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2009年5月30日 (土)

これから、ラ・ボエーム

これから、ラ・ボエーム
関西二期会創立45周年記念公演 第70回オペラ公演


プッチーニ
いい音楽をつくるねぇ
泣かせるねえ。


『ラ・ボエーム』(La Bohème)
ジャコモ・プッチーニ
Giacomo Antonio Domenico Michele Secondo Maria Puccini,
原語上演・字幕付

指揮  飯守 泰次郎
演出  井原 広樹
管弦楽  京都市交響楽団

2009年5月30日(土) 16:00開演

ミミ  
 平野雅世  
ロドルフォ  
 根木 滋
マルチェッロ  
 西尾岳史
ムゼッタ  
 四方典子
コッリーネ  
 片桐直樹
ショナール  
 小玉 晃  
ベノア / アルチンドロ  
 江原啓之
パルピニョール  
 西垣俊朗
税関吏  
 黒田まさき
軍曹  
 木村克哉
主催
(財)尼崎市総合文化センター / 関西二期会 / 読売新聞大阪本社
協賛
尼崎信用金庫
後援
fm osaka

風の強い日

風の強い日

2009年5月28日 (木)

金本選手ホームラン(甲子園球場にて)

金本選手ホームラン
オニューになって初めての
甲子園球場


追記)

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蔦はなくなり
重々しさを感じさせるものは失われたことは
とても残念。
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金本兄貴のカルビ丼
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やはりこれでしょ
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    西武の応援団、少人数ながらも頑張っています。
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西武の先発は涌井投手、阪神は安藤選手。
涌井投手の素晴らしいピッチングも見物だったのですが、この日は調子が悪かったようですね。


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チュウハイです。

出だしはよかったのだが
最後まで続かない。

結局、逆転負けを喫してしまった阪神タイガース。
トラはライオンに敗北なり。

奈良の次は千里

奈良の次は千里


バタバタと


ご協力いただけそうな。
でも、
どこまでなのだろうか。

「ゆかいなコンサート」をもう一度見てみたい?!

NHKでやっていた
ゆかいなコンサート
確かに
もう一度、見てみたい

青島さんも若ければ
・・・・も・・・・かも(○×◇△○・・・失礼)。
(そんなに変わらないようにも思うが)

「もう一度みたい教育テレビ」
投票でアンコール放送がきまるそうな。
もう一度見てみたい方
あるいは
少しでも関心を持った人は
リクエストしてみよう!(笑)

2009年5月27日 (水)

第二寝屋川

第二寝屋川


打ち合わせも終わり


帰ります.


一度会って見るそうな。
どうなることなのだろう。

あっけない

昨日には手の中にあったのに。


悲し。

2009年5月26日 (火)

リゲティのバイオリンコンチェルト

りゲティのバイオリンコンチェルト
凄いね


庄司さんのバイオリンも大阪フィルもとてつもなくよかったよ。


響きの中に展開される協奏曲
その意味では従来のものとは異なるが
新な境地の曲として
心地よい。

庄司さんが惚れ込んだだけある曲。
また
聞いてみたい。


現代音楽であって
作曲者はリゲティ。
それだけでも難しそう
それを
庄司さんは勇敢にまた力強く弾ききって
また
大フィルも光っていた。

こんな演奏が
聞けるなんて
素晴らしすぎ!

2009年5月26日(火)、
19:00開演(18:00開演)

指 揮:ヨナス・アルバー
Conductor: Jonas ALBER
ヴァイオリン:庄司紗矢香
Violin: SHOJI Sayaka

曲 目:
コダーイ/ガランタ舞曲
Kodaly ZOLTAN/ Galantai tancok
リゲティ/ヴァイオリン協奏曲
Gyorgy LIGETI/ Violin Concerto
ラフマニノフ/交響曲 第3番 イ短調 作品44
Sergei RAKHMANINOV/ Symphony No.3 in A minor, Op.44

ザ・シンフォニーホール
The Symphony Hall

27日(水)
明日も同じプログラム

追記)
表題が誤っていました
リゲティが往年の大バイオリニストシゲティになっていましたね(笑)。
すんまへんでした。
oizoさん混乱させてしまってすいまへん。

昨夜は
当日券を買って,かなり前の方で聞いてみました。
ヴァイオリンの1番,2番,ヴィオラ,チェロの各トップの表情が見える場所でした。
大フィルの弦楽セクションの響きが好きなので,かなり楽しめる機会となりました。
ただ,ヴァイオリンの庄司さんは指揮者の陰になってしまってあまり見えなかった。
とてつもなく難しい曲のようで,ソリストには珍しく,大きな譜面台を立てて(それを2つも)演奏されていたこともあります。
ジェルジ・リゲティ(1923~2006)といえば,oizoさんもご指摘のとおり,現代音楽(前衛音楽の)の巨匠。
音楽の選択に抜群の才能があるスタンリー・キューブリック(Stanley Kubrick,)の映画「2001年宇宙の旅」にもその作品が用いられている方。
ヴァイオリンコンチェルトは晩年の作品のようで,5楽章のものは一応1992年に出来たようだ。
プログラムの説明によると,複雑なポリフォニーとポリリズムが目標に掲げられているとのこと。
なお,現代音楽にしては,比較的耳になじみやす思われるのは自然倍音が駆使されていることによるものか。

独奏バイオリンの技巧は,半端ではなさそう。
さすがにパガニーニコンクールを最年少で優勝したという庄司紗矢香さんのテクニックも半端ではない
庄司紗矢香さんの今回の演奏についてのメッセージ
庄司さんにとって,この曲は今年一番のチャレンジとのことですが,
本当にそう感じることの出来た演奏でした。

大阪の地で
このような演奏に接することが出来て
幸いなり。


2009年5月25日 (月)

今日は並んで買ってきました。堂島ロール。

今日は並んで買ってきました。
用事があって近くに
比較的、列が短いようだったので並んでみた。
20分弱かな
本店では購入本数の制限が原則として無いとのこと。
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モンシュシュの本店
いくつかの電話にてオーダーをとりつけて
持ち帰り。

重くて大変でした(笑)


堂島ロール
また
味わってみます。

なお
写真は
シンデレラロール
堂島ロールの中に果実が入っている。
果物の酸っぱさが妙味。
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RSO(オーストリア放送交響楽団)存続の危機に。

「RSO(オーストリア放送交響楽団)が現在、存続の危機にあります。」
とのこと。
オーストリアのグラーツの歌劇場で活躍されておられるうささんのサイトで知りました。

非力ながら
署名しました。
外国からの署名というのは,どのように評価されるのか。
海外の人もこのように思っているのだから
ということで
翻意への一助となれば幸いなのですが。

なお
日本語で入力したけど,文字化け大丈夫なのだろうか。
ドイツ語はどうにもならないし
英語も,とてもとても辛い。。。。(涙)

2009年5月23日 (土)

きずし

きずし
大好物!

ただ
もっと肉厚で
酢でしまっている方が
いいのだが。

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やはり

冷酒でしょ。
(一杯だけ・・・)


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イカも美味しゅうございました。


でも
函館で食べたイカは
忘れられまへん。
それを超えるものは
なかなか
ありませんねえ。

2009年5月22日 (金)

京セラドーム大阪にて

京セラドームにて


今宵は,譲っていただいたチケットにて
阪神タイガースvsオリックスバッファローズとの一戦

阪神を応援していた者にとっては
ほぼ面白くない試合。
オリックスの攻撃は
トップバッターが出塁して,攻撃の時間も長い。
それに引換え阪神はといえば・・・・・・

投手は貧弱で層は薄い
(でも,お疲れですね)
打者はお粗末。

そのような中では
金本選手の
バックスクリーンへのホームラン
を見ることが出来たことだけが
唯一の救いだった。


3対8での大敗。
内容は,点差以上に救いのない酷いものだった。


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           安藤投手

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鉄人金本選手


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2009年5月20日 (水)

四国上空より瀬戸内海を臨んで。

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松山から伊丹に向けての
ボンバルディア機
夜に帰るときには
是非とも進行方向に向かって左側の窓側に座りたい。
もちろん翼は避けて。
飛行機は
和歌山から大阪に入って
奈良に近いルートを通りながら
伊丹空港に向かう。
プロペラ機はかなり高度も低い。
大阪の南から大阪の中心部へ向けて
左側の窓からは
幾つあるのかがわからない
ダイヤモンドなどの宝石の煌めきが
目に入ってくる。
この眺めは、
キット、世界でも有数の眺めに違いないと勝手に思っている。
伊丹空港の地理的条件
プロペラ機という飛行機の種類が
生み出すスペクタクル。
なかなか左側の席はとれないのだが
たまに、あたると
嬉しくて窓にへばりつきとなる。

なお、
既に着陸態勢に入っているため
電子機器の使用が許されていない。
そのため、
デジタルカメラで空の上からの街の夜景の撮影をすることが出来ない。
残念なことだが。

2009年5月19日 (火)

一仕事前に

カンターにて

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そして

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昨夜は
2時間ほどの睡眠だったので
早く寝ればいいのにね(笑)

まあ
車内で
ちょいと寝たしね。

2009年5月18日 (月)

列車だとはるばると来た感じ

列車だとはるばると来た感じ
京都から

新幹線+在来線にて

約4時間でした。


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特急しおかぜ

特急しおかぜ


列車で
松山は
遠い。


約3時間の乗車の予定。
目的地は終点なので乗り過ごしはないだろう(笑)


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マスクの多い朝

さすがにマスクをしている人が多い。

大阪府下の公立学校も休校。


京都方面は今のところ関係が無いようだ。

2009年5月17日 (日)

新型インフルエンザ

昨日、神戸にて1名の感染が確認されたと報じられていたところ
本日の朝刊によれば神戸で8名が確認され
症状のあるものが100名にも及ぶとのこと。

日本の報道は海外に比較すると
過剰といえるほどだとは思うが
地域的に目の前に迫っていることを
考えると、正確な情報が欲しいものだ。

しかし
ここまで感染が確認され
かつ疑わしい例が多いともなると
水際阻止の段階は過ぎたということか。

感染の機会を減らして
あとは
体力勝負ということなのか。
感染力は強いが
悪性度はさほど強くないそうであることに
期待をかけることになるのか。

なお、新聞の片隅には
民主党の代表選挙の結果が。
これから選挙で
売っていかなければというときに。
運のないこと
ということなのか。


追記)
感染は大阪でも確認され
状況から考えると
拡大は必至か。
特に
私立学校は学生の居住範囲が広域となるため
影響が及ぶ範囲は少なからずであるはず。
兵庫県内に所在する子供の通う学校も
(感染者は報告されていないが)
政府の決定している行動計画が「第2段階(国内発生早期)」に移行したことを受けた
県からの要請を受けて
月曜日から金曜日までの休校が決定した
とのこと。


2009年5月16日 (土)

和泉名産「時雨餅」

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コバラが空いて

コバラが空いて
たこ焼き

虫@藤本義一作

虫@藤本義一作

「虫」
主催/(財)岸和田市文化財団
作/藤本義一  
演出/鈴木健之亮
劇団「往来」
場所/岸和田市立 浪切ホール 小ホール
13:30開演(開場13:00)の部を見てきました。
(なお18:00開始の公演もある)。

2007年11月25日 (日)
「虫」by藤本義一@劇団往来
の再演となる作品。
もう50年も前になる作品であり
重たいものだが
なかなか興味深い作品なので再度観に行った。

2度目ともなると
じっくり見ることができた。
前回見逃していた部分や
それぞれの絡みを十分に楽しむことが出来た。
(筋がわかっていることは、ある意味悲しくもあるが)

舞台が始まる前には
藤本義一氏と岸和田市長によるトークもあった。
当時大学生だった藤本氏は
教員になるべくして配属先まで決まっていたようだが
それを降って
劇作家の道を選択した等の話の披露があった。
そのような学生が、
その時代の人達の生の姿に触れて
出来上がった作品だけに
説得力が生まれてくるのだろう。

だんじりで有名な
岸和田に来るのは
久しぶりとなる。
かつては、仕事にてチョコチョコおじゃましたが
今ではとんとごぶさたの町。
また、今までも
海岸の方面には今まで行くことがなかったが
浪切ホールは海の近くにあるので
そっち方面まで徒歩にて。
岸和田は
港湾から発達した町とのことで
海に近いところに
歴史を感じるたたずまいがある。

そんな町だったとは、今まで知らなかった。

なお浪切ホール
予想していた以上に
かなり立派なホール。

市長曰く
維持が大変だそうな。

Edvard Grieg
"Morgenstimmung"
aus "Peer Gynt" Op.23

Oslo Philharmonic Orchestra
Esa-Pekka Salonen
1987

久しぶりに8時間ほど寝た。
最近
3時頃寝の7時頃起きが続いていたので
昨夜は
さすがに
早めに寝床に

朝:6時頃
Radio Swiss Classic
から
グリーグの
「朝」(ペールギュントより)



だね。

思わず
写真
(笑)


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今は
Franz Schubert
Impromptu B-Dur D 935

これもいいね。

2009年5月15日 (金)

もう週末になってしまいます。

もう週末になってしまいます。
ふぅ

まあ
このご時世
仕事があってよしと
しよう。

2009年5月14日 (木)

足柄金時と書いてあるが

足柄金時


正しくは
「金時力まんじゅう」とのこと
内閣総理大臣賞を受賞した逸品だそうです。

金時とは,源頼光の四天王の一人とされた坂田金時に由来する。
いわゆる「足柄山の金太郎」さん。

茶褐色の衣の中につぶし餡がはいっていてさらに中にはお餅が入っている。
一口目に香ばしい感じを受けるのが意外。甘さを抑えた餡の甘みとの対比が嬉しい。そんなところにささやかなもちもち感。

蒸したてのものだったら
もっと美味しかったに違いない。

2009年5月12日 (火)

あっという間の一日。(松山へ)

あっという間の一日。
寝る時間を削り移動中も時間を惜しんでバタバタで準備を進め
しっかりと打ち合わせを行い
気が付けば
もう松山発の飛行機の時間。


こちらの写真は
行きの飛行機の窓から
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瀬戸内海の向こうは
四国

2009年5月11日 (月)

京都で一仕事のあとは

京都で一仕事のあとは
大阪で二仕事目


あと2週間は特にハードな状態が続く。。

やれやれ。

2009年5月 9日 (土)

ウマクカケバウマクイク展2009に行ってきました。

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初日(5月9日)のパーティーにおじゃまして参りました。
作品は、総て完売だそうで・・・・・・・凄い。

お楽しみ抽選会があり
「16名限定のあたり」
ラッキーなことに当選となり!
Tシャツ
卓上カレンダー
シール
旅行誌(TaBiMo)・・・・ウマさんのイラストが使われています。

ウマさんのウクレレ演奏もあり
(本人はウマレレとよんでいます・・・笑)


なお、抽選に使われた葉書
(次の写真の一番上のもの)
プリントものとして出されたウマさんの最初の作品のようですね。
今の作品とはかなり雰囲気の違うものです。

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2009年4月30日 (木)テンにて晩御飯
2009年4月11日 (土)ウマカケバさんのブログ見つけた!(笑)
2009年3月28日 (土)「ウマカケバクミコのウマクカケバウマクイク展2009」は5月9日から
2008年12月 7日 (日)ウマレレ
2008年4月24日 (木)「ウマクカケバウマクイク」

「おかしな二人(女編)」

ザ・ブロードキャストショウ 
プロデュースVol.25 
おかしな二人(女編)

土曜日(5月7日)15時からの部
出演者
椎名桂子 
北ゆカり 
佐藤亜紀 
松本まり 
田淵菜々絵 
渋谷晴香
森ひろゆき 
滝沢真也

作:ニール・サイモン 
演出:鈴木健之亮 
総指揮:吉村昌晃 
主催:株式会社ステージ&アーツ ブレインズ カンパニー 
協力:株式会社劇団往来
場所:シアトリカル應典院
2009年5月7日(木)~5月10日(日)

何ともテンポが良いねえ。

色々な作品を
見るにつれて
舞台をされる方々の私生活ってどんなのだろうかとも思わされる。
舞台人となることによって
舞台を通じて
また
作品を通じて
そして
色々な人を通じて
自分自身がどのように変っていくのだろうか
なんて。


時間の関係上
男編を見ることが出来ずに
残念・・・・

2009年5月 6日 (水)

ゴールデンウイーク最終日の御堂筋

ゴールデンウイーク最終日の御堂筋
雨はほぼ大丈夫

とはいえ

今日も


仕事場へ(笑)


追記)
シロツメクサの種との競争には511kmの勝利にて終了。
(わかる人にしかわからないネタですね・・・笑)
マイミク(これも知る人ぞ知る世界?・・笑)のティンクさんよりご紹介をいただいた「コロプラ」。
移動距離に応じてポイントがもらえて、それを元にしてコロニーを作り上げるものです。
ご興味のある方は、ご招待を致しますので、ご連絡下さいませ。
移動の励みになりますよ(ホントかな・・・・・・笑)
(本音は、紹介者にもポイントがもらえるらしいからかも・・・・・笑)

アクセスカウンター:250,015

2009年5月 5日 (火)

こどもの日

とはいえども
仕事の日・・・・・

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2009年5月 4日 (月)

そばは通れど

そばは通れど
中之島祭
なつかしや。

昔昔
ブラスで出たことがあったなあ。

しかし
やるべきことが多くて
寄ってられまへん。

ゴールデンやないなぁ。

まあこの休みが無ければもっとどないもならへんかったか(笑)

2009年5月 3日 (日)

新しい仲間

昨日
やってきました。


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桜文鳥の雛
つがいかどうかはわからないのだけど
(まだ、性別の判断が無理とのこと)
1羽だと寂しいので。

心配したが、
1夜は越えた。

2009年5月 2日 (土)

橿原神宮にて

橿原神宮にて

橿原神宮にて

橿原神宮にて

明治時代に
神武天皇が初代天皇として即位したと考えられる地に創られた
壮大な神社。

明治政府の気概を感じる。


小学校の頃に一度来たことのある場所。
(全く記憶にない)
それ以来となる再来。

甘樫丘

奈良県高市郡明日香村豊浦にある小高い丘。
この小高い丘の麓には
かつて権勢を誇った蘇我氏の宗家の邸宅があったとされる。

丘の上へたどり着くには、結構急な階段を登ることになる。
蘇我氏にお仕えしようとすると、足腰がしっかりしていないとダメだ(笑)

この丘の重要性は登ればすぐわかる。
古代の都があった地が上から一望できる。
眼下に古代の都のあった地を見下ろすと、権力者となった気持ちとなる。
飛鳥の地でこれほど戦略的な地は他にはないであろう。

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     畝傍山が見える。
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     耳成山も見える。なお、もっと手前には天香具山も見える。
これらは(蘇我氏の反映後の)藤原京の都城方向だが、
それ以前に存在した数々の古都は、甘樫丘のすぐそばにあった。

平面図だけではわからない
生きた歴史なのかも。

麓には沢山の藤などが奇麗に咲いている。

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蘇我氏宗家を倒した、中臣鎌子(後の藤原鎌足)の家(藤原家)を象徴する「藤」の花が、甘樫丘の麓に咲き乱れているのは、一つのものの哀れを示しているのだろうか。


ゴールデンウイーク中
もっと人が多いかと思ったが、
それほどでもなく、
緑の中、非常によい時間を過ごすことが出来た。

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瓦の世界

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人混みの京都とはかなり異なる様相。

いつもおもうのだが
奈良の地は
歴史があり
趣が深く、
また、静寂感が残されている。
そんなことから
お薦めの地である。


なお、古代米を用いた昼食。
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石舞台

石舞台

石舞台

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明日香村にて

飛鳥時代の遺物
(蘇我馬子の墓といわれている。なお、もともと地中に埋伏されていたものが、覆われた土が無くなって、現在の形を留めることとなっている)

亀石などの石のモニュメント

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鬼の雪隠(せっちん)

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     鬼の俎(まないた)

この二つは、もともと一つの古墳の石室を構成していたようだが、ばらけてしまったもの。
俎の方が、小山の上にあるのだが、それから石蓋が崩れ落ちたとのことだが、そのときに周りに人がいたとすればかなりの驚きであったろう。


亀石
なんとなく愛嬌有り。
但し、由来は、必ずしも穏当なものではない。

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高松塚古墳へ

今日は
昨夜思い立って、
朝から
飛鳥へ。

飛鳥駅からは、自転車(レンタサイクル)での移動。

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まずは高松塚古墳を目指したのだが
改修中・・・・・
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でも
こんなところで見つかったのねと。
えらいところですね。
来てみて初めてわかります。
キトラ古墳なんてもっと離れたところに(行かなかったけど)。

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四神をモチーフとした造園。

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風が心地よく
新緑の映える季節。

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