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2009年4月30日 (木)

フェニックスバードにて

フェニックスバードにて

テンにて晩御飯

テンにて晩御飯


ちなみに

テンテン
はテンのキャラクター

ウマカケバさんによる。

今宵は久しぶりにウマさんを見かけた。

個展の作品は仕上がったが片付けが大変なそうな。

近江富士

近江富士


天照大神が祭られているらしい。
皇族が新幹線で横を通過するときは一礼されるそうな。

タクシー運転手の話しによれば。


追記
近江富士と呼ばれる山は「三上山」が正式な名称。
調べたところ,「古事記」に三上山を御神体とする御上神社に祀られる神として「天之御影命」とあるようだ。天之御影命は,天照大神の孫にあたり,鍛冶の神・刀工の神(我が国の鍛冶の祖神)とされているようである。
近江の地は大陸から渡来の方々が多く住んだ地として知られることを考えると,大陸から当時としては最先端の鍛冶の技術等を我が国に伝来させた一族が住んでいて,尊敬を集めたのだろう。
そのような神が(皇室の始祖となる)天照大神の孫にあたるとするならば,大王家(天皇家)は大陸から渡ってきた一族であるとする考え方の一つのよりどころとなるのかも知れない。

なお,刀工に関することから武神として崇敬を集めたようで,御上神社の寄進者として,源(木曽)義仲,源頼朝,足利尊氏,近江守護佐々木氏,豊臣秀吉などがあるようだ。

御上神社のホームページによれば「当神社は、古来御上神社と称し三上神社とも称した。又、三上大明神社・三上大明神・三上山大明神・三上社等と称した事が諸記録に残る。神体山・三上山は、標高432m「近江富士」ともよばれ、俵藤太のムカデ退治の伝説で知られる。山は二つの峰からなり、男山・女山とよばれ、頂上には巨石の盤座があり奥宮が祀られる。旧暦6月18日には山上祭が行われ、神体山信仰の姿を伝えている。」
とある

大阪(難波)、奈良(大和)、京都(山城)、滋賀(近江)をうろうろしていると、いずれも我が国の古代の話と重なり合う部分が多い地であるだけに、我が国の成り立ちについても色々と考える機会が増える。

2009年4月29日 (水)

少しジョギング

少しジョギング

2009年4月27日 (月)

久しぶりにNature Circle

京都からの帰りの電車中にて


やはり
いい。

shezooさんのアルバム

追記)
このアルバムは
人の心を落ち着かせます。
ピアノが弾けるならば
是非とも
楽譜が欲しいねえなんて思って聞いています。
何度も聴いて
また時間をおいて聞くと
深みがわかるようにもなってきます。
Lotus Flower.が一貫して一番のお気に入りなのですが
他の曲も味があるねえ。
アルバム『天上の夢』もそんな感じかな。

因みに
shezooさんのブログ
プロフィールによると
実は,沼に住んでいる生き物だそうで・・・・・・・・
確かに,音楽はイケイケ系統でもないので池にはおらんかも(笑)


なお,
今,検索してわかったのですけど
shezooさんが編曲で関わっているauraが
ニューアルバムを出すんですね。
(2009年5月27日発売決定,だとか)

「バロックとアヴェ・マリアで綴るクラシック・ア・カペラの新たな到達点!!
トッカータとフーガ/アウラ
1.トッカータとフーガ ニ短調/J.S.バッハ
2.G線上のアリア / J.S.バッハ
3.協奏曲第6番第1楽章アレグロ 協奏曲集「調和の幻想」より
 / ヴィヴァルディ
4.アヴェ・マリア/ シューベルト
5.アヴェ・マリア / バッハ=グノー
6.アヴェ・マリア/ カッチーニ
7.ポロネーズ~バディネリ / J .S.バッハ
8.オンブラ・マイ・フ オペラ「セルセ」より / ヘンデル
9.アダージョ / アルビノーニ
10.母なるマリアを 「モンセラートの朱い本」より
11.アヴェ・ヴェルム・コルプス / フォーレ
12.ゴルトベルク変奏曲 第1変奏 / J.S.バッハ *ボーナス・トラック
13.プロジェクトJAPAN / 羽毛田丈史 *ボーナス・トラック
プロデュース:岸健二郎
アレンジ: 長生淳(1,6)、shezoo(2,4,8,13)、 吉野裕司(5,9,12)
歌唱指導:名倉亜矢子(10)
品番:ESCC 9 税込定価¥3,059(税抜価格¥2,913)
発売元:EPIC Records(EPICレコード)」

せっかくだから
代わりに
宣伝でもしておきましょう(笑)

2009年4月26日 (日)

大阪フィル「星空コンサート2009」@大阪城西の丸庭園

星空コンサート

指 揮:大植英次
ヴァイオリン:黒田小百合
共 演:
大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部
近畿大学吹奏楽部
箕面自由学園高等学校吹奏楽部
明浄学院高等学校吹奏楽部
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団

雨が降り
また風もある
野外コンサートには不向きな
寒い夜

それでもたくさんの方が集っていたことは
素晴らしいことだったと思います。


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ヴァイオリン:黒田小百合さん
11歳
弾いたのはラロ作曲のスペイン交響曲の第5楽章。
この曲は交響曲と呼ばれているヴァイオリン協奏曲。
ラロがヴァイオリンの名手サラ=サーテのために作った曲
その曲を堂々と弾ききった黒田さん。
特に低音の力強く奏でられる様に堪能。

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大阪市長の平松邦夫氏が指揮台の上で指揮しています
(スーザ作曲のマーチ「ワシントン・ポスト」)

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チャイコフスキー作曲の序曲「1812年」
低音楽器群による出だし。

ヴィオラパートは立っています。
ヴァイオリンパートも立っての演奏。
雨を避けるためです。

この曲には,
今年も
高校生・大学生のブラス隊も混じって
大迫力の演奏。

早起きの後遺症にて昼寝をしてしまって(笑)
また,明日の準備が全く出来ておらず。
寒く
雨も降りそう
ということで
出足が鈍ってしまい・・・・

最寄りの駅に着いたときには
雨・・・・・

会場に近づくと
ヨハンシュトラウスの「春の声」が聞こえてきた。

そういえば
昔,夏にウイーンを独り旅したとき
夜に中央公園を歩いているとウインナワルツのライブが聞こえてきたなあ・・・
なんて思い出した。

寒く
雨も降っているので
もっと人が少ないかと思ったが
意外と多くの方々が。

私が会場で聞いた1曲目は
ベートーベンの第6交響曲「田園」の第1楽章
この曲は野外で聴くのが本筋なんだ,
と思わされた。
自然賛歌であるこの曲は,
コンサートホールより野外でもっと演奏されるべきだと思う。

また
コープランドの曲(「アパラチアの春」より)も自然を感じさせるいい曲だった。この曲も,野外でこそ真価を発揮する曲ではないかと思う
サウンドオブミュージックも涙もの。


雨の降る
寒い中で
音楽を聞いていると
かつて書いたことだが
ザルツブルグの野外のスピーカーから聞いた
第9が思い出された。
(過去ログ)
2005年12月31日 (土)ラブアンドフリー(「LOVE&FREE」世界の路上に落ちていた言葉)@高橋歩著
http://goodwishes.cocolog-nifty.com/happy/2005/12/lovefree_ce33.html

今日のような厳しい環境で聞く音楽は
安穏としたなかで聞く音楽とはまた違う。
自分は,
音楽が好きで,
また,聞きたくて来ているのだなと
実感させられる。
そんな意味も含めて
今日は聞きに行ってよかったと思った。
そんな思いを持った方々も少なくはないんじゃないだろうか。
(楽器はホント大変だったと思います,聞きに来られる方々のためとはいえ
あとのケアを十分にしてくださいませ!)


でも
来年からは
また,晴れて欲しいね。
そのほうが,
もっと多くの方と楽しめるから。


追記4月29日
読ませていただいた他の方々の記事をコメント欄にあげさせていただきました。
他にもあるようでしたらコメント欄にリンクを貼っておいてくださいませ。
(いつもコメント欄に掲載しているのは、コメント欄だと、リンク設定が自動的になされるからです:本文はテキストベースで作成しているため、リンクを設定するためには手間がかかるのです・・・)

たまには早寝早起き

最近,
寝るのが遅く
また
寝不足続き。

そして
久しぶりにジョギング。
このところ
走らず
歩かず
昇らず
メタボ
という状態が続いているので
一念発起。
久しぶり
そして
ゆっくりと
4キロ程度
それでも
少しは汗が出る。
やはり
こんな時間は必要だね。
また機会を見て
少しずつ
チャレンジしていかなければ。

そんなこともあって
昨夜は10時前には
ダウンとなり就寝。

4時頃には起床
冷えている。
また外は荒れている。
嵐の様相。
今日の野外コンサートは大丈夫?

ネットサーフィン等をしていると
あっというまに1時間(笑)
仕事に取りかかろう。
無能で独善的な暴君の残した歪な結果を
覆すリベンジともなると
楽ではない。
でも,やってやろうじゃないか。

2009年4月25日 (土)

なんやかんやと

たまには
自宅の机(といってもちゃぶ台・・・笑)
の上に山積みとなっている書類の内容をチェックして
片付け
机の上が放ったらかとなる状態が続いていると
整理中に期限を徒過した書類等が時々見つかってしまう。
由々しきこと。
もっと
マメにすべきことなのだろうが
どうも,億劫なもので。
そんな私も
今日は
一念発起。
年金関連の書類の記入
支払
定額給付金の申請書の記入
等々
なお,
住所変更を行わなければならないものが結構残されているのだが
複数回の転居等があると
いつの時点のものが旧住所になるのだろうか・・・・
という点の調査などに時間を要してしまう。
(今の住所地に移ってきてだけでも既に・・・・年も経っているのにね・・・笑)
なんやかんやと
事務処理だけで一日が過ぎてしまう。
今日は,
持ち帰った仕事を片付けようと思っていたのだが
当てが外れてしまった(苦笑)

そういえば
見つかった書類の中には
管理組合の総会の通知書あり。
よく読むと輪番にて持ち回りとなっている
役員の順番が私にまわってきているではないか!
明日朝は,
総会に行かなければならない。
また,1年間理事会等への出席がついてくる。
・・・・・

(写真は,でこぽん)
なんやかんやと

雨が降っているね・・・・「星空コンサート2009」は?【追記:翌日に順延が決定】

追記:
翌日への順延が正式に決定されています。
大フィルのホームページにも示されています
・・・・以下,引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「星空コンサート
※雨天のため順延いたしました。

2009年4月26日(日)
10:00開場 18:30開演
【天候不良のため順延いたしました。】
大阪城西の丸庭園
「星空コンサート」順延

本日の「星空コンサート」は悪天候のため、明日4月26日に順延いたします。
・10時開場、18時30分開演予定
・26日も天候不良の場合は、中止とさせていただきます。予めご了承ください。
尚、お昼の中高生によるブラスバンド演奏は、順延により下記の通り変更となりますので、
ご了承くださいますようお願い申し上げます。
12:00~大阪市立放出中学校吹奏楽部
13:00~大阪市立蒲生中学校吹奏楽部
14:00~大阪府立市岡高等学校吹奏楽部
※購入されたチケットはいかなる場合も代金の払い戻しはいたしません。予めご了承ください。
・・・・・・引用終わり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下,元の記事です。

大阪市の広報によれば
「天候などの理由で公演が中止・中断されることがあります。その場合の対応については、会場にて告知します。」
公演についてのお問い合わせ先
「星空コンサート」事務局(平日10:00~18:00)
 電話:06-6185-1118
とのことですね。

朝日放送のサイトにあるパンフレットにも同じ内容が書かれています。

ところで
大阪フィルのブログによれば
http://osakaphil1947.blogspot.com/
「開催の有無については当日の朝10時の時点と15時の時点で判断いたします。」
とのことです。

大阪フィルのホームページでも掲載するようです。
http://www.osaka-phil.com/schedule/detail.php?d=20090425


この雨じゃ,勝手な判断ですがダメでしょ・・・・・

多くの方が来られるのだから
もっと早く判断して
それを示した方がいいと思うのですけど・・・・


2009年4月24日 (金)

皇帝を弾く女性に惹かれて

仕事場から私以外の皆が帰ってしまっているので
また今日もRadio Swiss Classicを聞いている。

ベートーベンの「皇帝」が流れてきた。
先ほど,補充にて「皇帝」に関して記事を書いたところでありグッドタイミングといった感じ。
「2009年4月22日 (水)一仕事を終えて」
Ludwig van Beethoven
Konzert für Klavier und Orchester, Nr. 5, Es-dur. Emperor (Op.73)
1. 1. Allegro
2. 2. Adagio un poco mosso - attacca:
3. 3. Rondo. Allegro
ピアノはなかなか力強い演奏であって華麗そして繊細。
誰だろうと思ってプレイヤーを調べてみると
Hélène Grimaud (1969), Klavier (エレーヌ・グリモー)
Vladimir Jurowski (1972), Dirigent Infowww
Staatskapelle Dresden Infowww
ピアノは女性だった。
ジャケットの写真を見る限り華奢なようなのだが。
CD-Titel: Beethoven "Concerto No. 5 Emperor, Piano Sonata No. 28"
Plattenlabel: DG / 477 6595
Produktionsjahr: 2007
名は聞いたことがあったが,演奏を聴くのは初めて。
演奏を以て人の心を動かせる人というのはそうそうあるものではない。
ネットで流れてくる演奏を聞いて,その奏者は誰かなと調べたくなる人はほとんどいない。
そんななかでの出会い。
嬉しいね。

エレーヌ・グリモー(ピアノ)オフィシャ・サイト : Helene Grimaud

明日は大阪城西の丸庭園での「星空コンサート」ですね。

大フィルのサイトには次の案内が掲載されています。


「星空コンサート」


2009年4月25日(土)
10:00開場 18:30開演
【雨天の場合、翌日26日(日)に順延】

大阪城西の丸庭園

【星空コンサート】
指 揮:大植英次
ヴァイオリン:黒田小百合
共 演:
大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部
近畿大学吹奏楽部
箕面自由学園高等学校吹奏楽部
明浄学院高等学校吹奏楽部

曲 目:
ワーグナー/歌劇「ローエングリン」第3幕への前奏曲
J.シュトラウスⅡ世/ワルツ「春の声」
ベートーヴェン/交響曲 第6番「田園」より 第1楽章
ラロ/スペイン交響曲 より 第5楽章♪
コープランド/「アメリカの古い歌」より“ささやかな贈り物”
スーザ/行進曲「ワシントン・ポスト」
R.ロジャース/「サウンド・オブ・ミュージック」より
チャイコフスキー/序曲「1812年」*
※曲目・曲順は変更する場合がございます。


お知らせ
今回の星空コンサートは“地球環境にやさしいコンサート”にしたいと考えて、出来るだけ紙を使わないという趣旨でプログラムは配布いたしませんので、皆様方にはあらかじめご了承下さいますようお願いいたします。
大阪フィルハーモニー交響楽団
音楽監督 大植英次

プログラム・メールについて
プログラムを携帯メールにてご覧になりたい方は、以下アドレスに空メールをお送りください。Eメール形式のプログラムが自動配信されます。
hoshizora@osaka-phil.com
※サーバーが混雑している場合は届かない場合がございます。
※お送りいただきましたメールアドレスは、星空コンサートのプログラム配信以外には使用いたしません。

開場から開演までの間、公開リハーサルや大阪市内の中学生・高校生吹奏楽部によるブラスバンド演奏をお楽しみいただけます。

【プレコンサート~大阪の吹奏楽~】
出 演:
大阪府立市岡高等学校吹奏楽部
大阪市立放出中学校吹奏楽部
大阪市立蒲生中学校吹奏楽部
大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部

予 定:
11:00~ 大阪府立市岡高等学校吹奏楽部
ストライク・アップ・ザ・バンド/ジョージ・ガーシュウィン(編曲:小山恭弘)
オーメンズ・オブ・ラブ/和泉宏隆(編曲:真島俊夫)
「オズの魔法使い」メドレー/ハロルド・アーレン(編曲:ジェイムズ・バーンズ)
マーチ「夢と勇気、憧れ、希望」/内藤淳一
奇跡のつぼみ/八木澤教司

12:00~ 大阪市立放出中学校吹奏楽部
羞恥心 Brass Rock/高原 兄(編曲:郷間幹男)
ヤッターマン Brass Rock/山本正之(編曲:郷間幹男)
時の足音/小渕健太郎&黒田俊介(編曲:野崎雅久)
愛のままで/花岡優平(編曲:郷間幹男)
オン・ザ・パーム・アヴェニュー/星出尚志
情熱大陸コレクション/葉加瀬太郎(編曲:石毛里佳)

13:00~ 大阪市立蒲生中学校吹奏楽部
アパラチアン序曲/J.バーンズ
篤姫のテーマ/吉俣 良
歌劇「トゥーランドット」より/プッチーニ
ディスコ・キッド/東海林 修

14:00~ 大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部
ハイデックスブルク万歳!/R.ヘルツァー
カーペンターズ・フォーエバー/編曲:真島俊夫
祝典序曲/ショスタコーヴィチ(編曲:ハンスバーガー)
ファニー・スライド/ヴィム・ラセロムス
ザ・ヒットパレード/構成:丸谷明夫

※天候等の都合により、内容を変更する場合がございます。

当日券のみ

特に,淀工は聴き応えがあるでしょうね。
淀工の祝典序曲・・・・・・・すごいだろうなぁ

しかし,明日の天気はどうなのだろうか・・・・・・

緑色の電車

緑色の電車

ありふれてはいるが。


いいねぇ

2009年4月23日 (木)

山に藤

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都会でも緑が綺麗

緑が綺麗

良い季節

なんばといえばおおさかでしょ

なんばといえばおおさかでしょ
大阪難波ねぇ

「なにわなにわ」のような駅名(笑)

大阪市街地方向

大阪市街地方向

永い永いお休みをしながら
このような景色を毎日見るのでしょうね・・・・
きっと。

2009年4月22日 (水)

一仕事を終えて

一仕事を終えて


打合せの場所の横は
古くからあるホール。

私が
中学生のころ
自分でお金を払ってチケットを買って
コンサートを聴きに最初に来たところ。
その意味で
思い出深い場所。

読売日本交響楽団による
リスト作曲の交響詩「前奏曲」
ベートーベン作曲のピアノコンチェルト5番「皇帝」
ベートーベン作曲の交響曲5番「運命」

今でも覚えていますね
さすがに。

2009年4月20日 (月)

堂島ロール

堂島ロール
確かに


美味。

2009年4月19日 (日)

皆集まって。

本日

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前夜

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こんな機会でもないと。

2009年4月16日 (木)

桜もほぼ終わりかねぇ

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大和高田にて

数日前の記事
2009年4月 8日 (水)いい天気ですな。


それでもなお

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               Dvc00273

また

  こんな世界も良いねえ。

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2009年4月15日 (水)

夜に緑

夜に緑

2009年4月14日 (火)

ようやく帰れます。

打ち合わせも終わった(笑)。


大阪へ

ただ


家に着くのは

明日になってから。


せっかくの東京
ゆっくりと
したかったけどね。


ということで

またの機会に。

ようやく帰れます。

渋谷の大阪人

渋谷の大阪人
打ち合わせが一つ終わって


時間つぶし

異邦人なり


差・和愚・智

ようが、あって

用賀にて補給。


昨晩
京都での仕事を終えて急遽そのまま東京に夜遅くに出て来て
朝からバタバタと。


今から
用賀から
打ち合わせ場所へ移動。
夜も別の打ち合わせがあり
その後は
大阪へ。
今年初めての東京は、泊まりがあったのに、慌ただしく過ぎ去るだけのようだ。(笑)

でも
最終に間に合うかな。
これから大雨

らしいが
大丈夫かな。


ようが、あって

ようが、あって

2009年4月12日 (日)

福駅

福駅
なんともめでたい地名

阪神なんば線
初体験

マタイ受難曲(メンデルスゾーン上演稿による)byバッハ・コレギウム・ジャパン

J.S.バッハ:《マタイ受難曲》 BWV244
(メンデルスゾーン上演稿による)

鈴木雅明(指揮)
レイチェル・ニコルズ(ソプラノ)
加納悦子(アルト)
ゲルト・テュルク(テノール/エヴァンゲリスト)  
ドミニク・ヴェルナー(バス/イエス)
バッハ・コレギウム・ジャパン(合唱・管弦楽)

2009年4月12日(日)16:00
会場:兵庫県立芸術文化センター 大ホール


マタイ受難曲 <メンデルスゾーン版>BWV244

2009年4月12日(日)16:00
会場:兵庫県立芸術文化センター 大ホール

J.S.バッハ:《マタイ受難曲》 BWV244
(メンデルスゾーン上演稿による)

鈴木雅明(指揮)
レイチェル・ニコルズ(ソプラノ)
加納悦子(アルト)
ゲルト・テュルク(テノール/エヴァンゲリスト)  
ドミニク・ヴェルナー(バス/イエス)
バッハ・コレギウム・ジャパン(合唱・管弦楽)

メンデルスゾーン版はバッハが作曲したものと比較すると,多くのアリアやコラールが省略される等して作品全体が約半分に切り詰められ,楽器もその時代に合わせて変化させられているとのこと(オーボエ・ダ・カッチャは、バセット・ホルンに置き換え)。
その代わり,受難物語のストーリーが追いやすくなっていて,劇的なものとして捉えやすくされているとのこと。
なにしろ,バッハはその死後ほとんど忘れられた作曲家であって,時代はロマン派の音楽の全盛期。そのような時代において,100年前の全く聞き慣れない音楽の再演というのは,現在の感覚では到底理解できない極めて困難なことだったのだろう。
しかし,当時,20歳でしかなかったメンデルスゾーンの熱意と勇気が,J.S.バッハのマタイ受難曲を復活させ,その後の,バッハ作品の演奏と研究への道を開いたというのだから,記念碑的な演奏といえる。

なお
恥ずかしながら,
マタイ受難曲を通しで聞いたのは初めて。
(でも,約半分なんですよね,今日のは・・・・・笑)
また,マタイ受難曲というのは,どのような曲であったのかを知ったのも此度が初めて(聞いていても歌詞はわからないので、何を言っているのか不明・・・・苦笑)。
「マタイ受難曲」とか「ヨハネ受難曲」などというネーミングだけから感じるのはマタイやヨハネにどのような苦難があったの?と思ってしまうのだが。
実は,そのような考えは全くの筋違い。

キリストの弟子のマタイが語った,キリストの受難の様子(つまり新約聖書の一部)。
これが,音楽付き(節付き)にて朗読される作品といったところか。
(wikipediaによると、正式なタイトルは「福音史家聖マタイによる我らの主イェス・キリストの受難Passion unseres herrn Jesu Christi nach dem Evangelisten Matthäus」だそうであり、曲の説明としては、「新約聖書「マタイによる福音書」の26、27章のキリストの受難を題材にし、聖句、伴奏付きレチタティーヴォ、アリア、コラールによって構成された音楽作品」となるそうな)

確かにメンデルスゾーン版は,話のストーリーに沿ったものであり,字幕を見ると,どのような作品であるのかがよく分かった。
音楽は
流麗で,荘厳,そして慈愛に満ちている。
バッハの作品でも指折りの作品ということがよく分かる。
                    
今日は音楽に触れていて
バロック音楽の自由性を強く感じた。
ロマン派の時代は,音楽のスタイル自体は結構自由な側面があったものの,演奏スタイルという点ではほぼ確立されてしまっていて自由度が低かったように思える。
そのようなスタイルにどっぷりつかっている人々が,バッハ作品等に見られるような,声や楽器の多彩な組合せを目の当たりにしてどのように感じたであろうか。

今日は,
メンデルスゾーンの時代に
バッハ作品に驚かされた人々と
同じ気持ちで作品に触れることが出来たのかも。

次回は
全曲をきっちりと聞いてみたい。

バッハ・コレギウム・ジャパンの演奏も初めて聞かせていただいた。
世界的に高く評価されている通り,聞いていて素晴らしいの一言。
特に,これだけ素晴らしい声に触れることが出来るなんて,何事にも代えがたい。
独唱陣にもほれぼれ。

まあ、クラシックを長年聴いている割には
レベルの低い話だとは思うのですが
こんなもんです(笑)

でも
このような新鮮な出会いがあることから
音楽を、楽しめる面があることは否めない。


まあ
色々と
嬉しい機会でした。    


マタイ受難曲


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2009年4月11日 (土)

ウマカケバさんのブログ見つけた!(笑)

ブログ
「ウマカケバクミコのウマクカケバ、ウマクイク」
http://umakakeba.livedoor.biz

但し,未だ試運転のようですね。
本日の7時04分お初のアップのようですね。
それを13時過ぎ頃に発見(笑)


しかし
我ながら
発見

早(笑)

わたしゃ・・・・・何者(笑)?


なお
試運転中は
フィードを飛ばさないようにしておいた方がよいのでしょうね。
ホントは。

因みに
ゴールデンウイーク明けは
「ウマカケバクミコのウマクカケバウマクイク展2009」は5月9日から

楽しみにしています。


って
ネットサーフィンしている場合ではない。
仕事しなければ・・・・

そのまえに
腹ごしらえに行かねば・・・

中之島図書館

中之島図書館

中之島図書館

中之島図書館

新緑のすらばらし季節

山椒餅

山椒餅
なんとも
微妙(笑)

2009年4月10日 (金)

カンセイの法則観てきた

カンセイの法則
ドラフト会議中?の人たち。
観てきました。
個性ある方々のいつもながらのバタバタで楽しく拝見(笑)
特に女性陣は本性がでてるのか演技が高等なのか、こんな世界がありなのねと(笑)
三枝雄子さんは艶やかな出で立ち。よろしいね。


しかし
急な出張の段取りなどで仕事場を出るのが遅くなりギリギリの到着。
余裕ある行動と行きたいのだが(笑)
まあ
見に行くことが出来てなにより。
行けるとかに楽しめるものはやっとかんとね(笑)


でも
凄いね。
なんで
あんなに台詞を覚えることができるのだろうか
いつも感心させられる。
カンセイの法則Vol.6(「ドラフト会議中?の人たち」)は4月10日から

2009年4月 9日 (木)

なんと蒸し暑いことか

梅雨のような感じ。
まだ4月前半なのに。
夜も遅くなっているのに。

それはともかく
予想はしていたが
忙しい(笑)


ふぅ。

2009年4月 8日 (水)

いい天気ですな。

いい天気ですな。

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大和高田にて

2009年4月 7日 (火)

カラリオ

自宅の複合機を
エプソンのカラリオ(colorio)に。

最初に購入したプリンターはエプソンだったが、最近はキャノンの複合機を用いていた。

最近、電話についているFAXがダメになってしまったので何とかする必要があった。
複合機にはFAX機能がついているものがあり、FAX付き電話より印刷も奇麗であることからFAX機能のついている複合機を選択。また、無線LANの機能も欲しかった。
これを満たすものは現時点ではキャノンに無いこともあって、エプソンに乗り換え。
FAXの設定には少し手間取ったが。
なにしろ仕事場に行かないとFAXを自宅宛に送れない。
従って、FAX機能がきっちりと動くかを確認するのに日数を要してしまう(笑)。
留守番電話にしたとき、留守番電話にしないとき等色々な場合等条件を変えて試してみたが、何度か電話の設定を変えたりカラリオの設定を変えてチャレンジしてようやくなんとか問題がないところまでこぎ着けた。

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やはり
FAXは見違えるように奇麗になり
また、無線ランが使えるので家のどこにパソコンがあっても印刷ができるので便利。

池の畔で

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2009年4月 6日 (月)

京のしだれ桜

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2009年4月 5日 (日)

満開

今日は晴れ
桜の周りは宴の人々で一杯。

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新緑を伴った葉桜ものなかなかおつなもの。

ひと息

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映画「鑑識・米沢守の事件簿」

「鑑識・米沢守の事件簿」
水谷豊と寺脇康文の刑事コンビ作品である「相棒」シリーズの映画
『相棒』からスピンオフ作品

監督:長谷部安春
原作:ハセベバクシンオー
出演:六角精児/萩原聖人/市川染五郎/紺野まひる/片桐はいり/伊武雅刀

2009年4月 4日 (土)

雨中の桜

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              雨の中 車中から

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2009年4月 3日 (金)

ワイヤレスキーボード

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bluetooth製品
携帯電話の
キーボードとして利用。

結構便利。
但し、文字の制限等があるけど。

モバイルパソコンに同様の機能がついているととても便利なのだが。

2009年4月 2日 (木)

夜道に夜桜

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一杯ひっかけてのSatie

一杯ひっかけてのSatie
酒は心地好い程度が。

京の西の空

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京の桜

京の桜

2009年4月 1日 (水)

門出

今朝は
駅の地図をのぞき込むスーツ姿の多くの若手の男女を見かけた。
きっと、これから入社式に臨む方々なのだろう。
近くに大手企業の本社があるので
あちらこちらから集まってきたに違いない。

色々な思いを胸に
これから新たな一歩を踏み出していくのでしょう。


地図を頼りながらでも良いから
正しき道を
進んでいって欲しいものですね。

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春はやはり美しい季節ですね。

1日限りのミニ。

自宅の車が定期点検へ行ってしまい。
1泊2日の代車として来たのが

ミニクーパー
MINICOOPER

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一度乗ってみたい車だった。


嬉しくて
思わず早起きして
仕事に行く前に、少し乗ってきた(笑)

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かなりオシャレで可愛い。

そして
コンバーチブル(カブリオレ)、
convertible(cabriolet)

生まれて初めてのオープンカー


寒さにも負けず全開で(笑)

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