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2009年3月30日 (月)

カンセイの法則Vol.6(「ドラフト会議中?の人たち」)は4月10日から

カンセイの法則Vol.6 
「ドラフト会議中?の人たち」
2009年4月10日(金)~12日(日)

【作・演出】
永冨義人
【CAST】
小野篤志・山本香織・谷口知輝・山本直匡・吉沢優希
副島新五中岡優介三枝雄子・水谷有希・モリマリコ
小塚舞子三谷昌登 
前田耕陽
【STAFF】
舞台監督:塚本 修  
照明:南 勇樹  
音響:中野千弘
【日時】
4月
10日(金)15時/19時
11日(土)15時/19時
12日(日)13時/17時
受付開始は開演1時間前。
開場は開演30分前。
【料金】
前売3000円
当日3500円  
(共に全席自由)
※10日(金)15時の回は
平日マチネ特別料金:前売当日ともに2500円
【劇場】
芸術創造館
http://www.artcomplex.net/art-space/map.html

とのこと。
稽古場の状況がこちらでわかるそうな。
「稽古場日記」

今回もどのような舞台になるのか
楽しみにしとります。

2009年3月29日 (日)

母校の定期演奏会

母校の定期演奏会が
ウン年ぶりに開かれたので聴きに行ってきた。

行って
よかった。


今の自分を考えたとき大きな原点となる一時代。
あの頃の自分が無ければ多様な方々と接するなかでやっている今の自分は確実に存在しない。

色々と考えながら、その時を過ごした人と客席にて、今でもプレーヤーとして舞台の上で頑張っている演奏に触れた機会でした(笑)。

ブラスバンドは響くねえ。
イロイロと・・・・・・・・・・・・・・・。
まあ,いろいろと。

2009年3月28日 (土)

「ウマカケバクミコのウマクカケバウマクイク展2009」は5月9日から

イラストレーターの
ウマカケバクミコさんの個展
「ウマクカケバウマクイク展」

その2009年バージョン
「ウマクカケバウマクイク展2009」
今年のテーマは,
「やさしい気持ちに出会うとき。」
とのこと

案内がネットでも出ていますね。
http://www.ryu-ryu.com/cgi-bin/news/detail.cgi?no=283

会期:2009年5月9日(土)~18日(月)無休
会場:スペースR 3階「Gallery R」
開場時間:11:00~21:00
(最終日は19:00まで)
料金:入場無料
ウマさんは土日終日在廊予定。
5/9(土) 午後6時よりささやかなパーティが開催され
先着100名様に
ウマカケバオリジナルグッズのプレゼントがあるとのこと。

因みに
ウマカケバさんのサイト
「ウマカケバ.net」
http://umakakeba.net/
ギャラリーもありますね
ギャラリーの中には
今年の案内状もありますね。
http://umakakeba.net/images/gallery/umakakeba031.gif

阪急のエコトレインのイラスト
これもウマカケバさんによるものですね。
一度しか実際に走っているものを見たことがないのが残念・・・・
大阪駅を出たところでよく見かけるギャレ大阪の「るりチャン」もですね。

昨年の記事
2008年4月24日 (木)「ウマクカケバウマクイク」

2009年3月27日 (金)

演奏会形式のフィガロの結婚@帝国ホテル大阪

演奏会形式のフィガロの結婚
帝国ホテル大阪のチャペルにて

栗山氏のお話では
今宵の人選は
これからの関西を担っていく人々達を
とのこと。

そのお話通り
一人一人のレベルが高い
素晴らしい演奏でした。
一人一人がしっかりしていると
ソロもよければ
重唱になったときの充実感は
何物にも変えがたい。
とても満足。
声の世界
いいねえ・・・・・・。
改めて納得。

わずかな休憩を除いて
殆ど2時間ずっと歌の世界。
伴うのはピアノ伴奏というシンプルな楽器だけ。
チャペルという音響の良い空間。
声の響きや重なり合いを存分に楽しむことが出来
また、フィガロの結婚という曲の素晴らしさを堪能することが出来た。
栗山氏の感想を引用するわけではないが
やはりモーツアルトは凄い。凄すぎ。

なかなかお目にかかることのできないであろう、良い時間を過ごしました。
今宵参加されました皆様の
これからの更なる活躍を期待したいものです。

なお、
ほぼ2時間伴奏し続けのピアノ。
お疲れ様でした。
曲を生かし、歌を光らせるいい伴奏でした。


栗山昌良のオペラノート第11回
モーツァルト作曲
歌劇「フィガロの結婚」
~演奏会形式・原語上演・日本語字幕付~
2009年3月27日(金)
開演19:00

出演
栗山 昌良(構成・解説)
西尾 岳史(フィガロ)
髙嶋 優羽(スザンナ)
松澤 政也(アルマヴィーヴァ伯爵)
西側 槙里子(伯爵夫人)
福嶋 勲(バルトロ)
橘 知伽子(アルチェリーナ)
西村 薫(ケルビーノ)
青砥 純司(バジリオ/クルチオ)
岡村 真(アントニオ)
小泉 文(花娘)
林 麻耶(花娘)
満多野 志野(ピアノ)

帝国ホテル 大阪
チャペルコンサート


なお会場には
御年102歳になるという
往年の歌手嘉納愛子さんがお見えになっていた。
山田耕筰氏と一緒に活動をされていたとか・・・・・・・

まだ日があるね。

まだ日があるね。
満開になると凄いとこだが。

今は
まだちらほら。

葛城地方にて

隣組

隣組
今でも
あるんですね。
「隣組」

うちの近所は
町内会
だったかな。

ターミナルが

今まで始発駅であり終着駅だった近鉄難波駅。
その難波駅で電車に乗り込もうとすると、既に車内に乗客がある。
なんか変な感じ。

阪神電車と相互乗り入れが3月20日から始まっている。
知ってはいたが
実感の瞬間。

2009年3月26日 (木)

窓の外

窓の外
携帯電話からの写真の投稿実験


新しい携帯電話では,2つの大きさの写真しか撮影が出来ない。
いつもの小さいサイズと
このサイズ。
いつもの小さいサイズは小さすぎるので不満なんだが,写真を見せると言うより日記がわり的な写真としているので,画質より数かと自分なりの考えがあって。
それでも見えにくい写真は哀しい。
ということで
このサイズでも画質を下げるとそれほど大きなものにはならないかな。

トップ画面の変更

090326

090326yorinotop


気分転換にスキンを変更。
新機能である
ミックスド・メディアレイアウトを利用。

2009年3月25日 (水)

京の夜

京の夜

2009年3月24日 (火)

菜の花と駅

菜の花と駅

畝傍駅

川と桜

川と桜


絵になる。

2009年3月23日 (月)

大津駅の桜

ちらほらと。
Dvc00132


今日は風が冷たいが。

2009年3月18日 (水)

すばらしい弦楽六重奏の夜

ザ・チェンバー・プレイヤーズ 
The Chamber Players 
長原幸太(Vn)
千葉清加(Vn)
大山平一郎(Vla)
鈴木康浩(Vla)
金子鈴太郎(Vc)
辻本玲(Vc)

ブラームス:弦楽六重奏曲 第1番変ロ長調 Op.18
ブラームス:弦楽六重奏曲 第2番ト長調 Op.36
<アンコール>
チャイコフスキー:弦楽六重奏曲「フィレンツェの思い出」(Souvenir de Florence")より3楽章

2009年3月17日(火)
午後7時30分開演(午後7時00分開場)
サンケイホールブリーゼ
にて

少人数の室内楽はごまかしのきかないジャンルだと思う。
それぞれに力量がないと,ソロよりとんでもないことになってしまう。
反対に
力のある方々による室内楽は楽しい。
世の中にこんなに良いものがあるのか・・・
なんて思える。
昨夜の演奏は
正にそんな演奏だった。
心地良く楽しめました。
ヴァイオリンやチェロはもちろんのこと,オーケストラなどではあまり表に出ることの少ないビオラを堪能することが出来たこともうれしいことでした。
また,このメンバーでの演奏に触れる機会があることを切に望むところです。

しばらくブログの投稿をお休みさせて頂いており
(私を御存じの方は,私の名前で検索して頂ければ理由がわかるかと思います)
今後もしばらくはその状態が続くだろうと思いますが
昨夜はすばらしい夜だったので記事にしておきます。
なお,読ませて頂いた関連記事をコメント欄にあげてあります。

この夜(世)をさ迷うひと

この夜をさ迷うひと

この世をさまよえるときに
さまよっておかなければ。
この世にいなければ
そんなこともできない・・・・・・

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