• カゼツヨイアサ
  • 開化天皇陵(春日率川坂上陵)
  • 抹茶だんご
  • 抹茶ゼリー
  • メンデルスゾーンナイト
  • Img_6198
  • Img_6196
  • Img_6191
  • Img_6186
  • 高松築港にて

« 2007年10月 | トップページ | 2007年12月 »

2007年11月30日 (金)

初の

まあ
こんな形でやられるのか。
それにはきちんと対応するだけなのだが。
ただ
事柄がまさに失せ物と関連があり。
なんとも言えないタイミング。

不徳?への警告

@携帯より

初めての形

もっとシビアかと思ったが
事前準備を一所懸命やったこともあり大過なくの対応が可だった。ほぼ予想とおり。
よきかな。


@携帯より

失せ物

危ういとは感じてはいたが
失くなってしまった。長いこと使っていた大事な物だったのだが

どこかで落としてしまっか


@携帯より

2007年11月29日 (木)

7と8

7と8
ザ・シンフォニーホール

blog今日もいい日

追記)

2007年11月29日(木)19:00
ザ・シンフォニーホール
指揮:大植 英次
ベートーヴェン:交響曲 第7番 イ長調 作品92
ベートーヴェン:交響曲 第8番 へ長調 作品93

Osaka Philharmonic Orchestra 60th Anniversary
Beethoven Symphony Cycle III

Thursday 29th November 2007
18:00 Open, 19:00 Start
The Symphony Hall
Conductor: OUE Eiji
Ludwig van BEETHOVEN/ Symphony No.7 in A major, Op.92
Ludwig van BEETHOVEN/ Symphony No.8 in F major, Op.93

最近の睡眠不足で
ちょいと入りきれなかった。

生演奏で初めて聴いたことになる第8番に関して
少しばかり。

解説を読んで初めて気がついた,
第8番の3楽章はメヌエットなんだと。
聴いていてもメヌエットには聞こえないのだが(笑)
なんで,この時期にメヌエットなんだろうか?
8番は曲の造りも比較的こぢんまりとしている
そう思えば
プロコフィエフがハイドンの作風を元にして作った
第1シンフォニー(古典)にも似ているように感じられる。
ナポレオン失脚後のウイーン会議の頃という
復古主義的時代背景もあるのだろうが
ここでベートーベンは
新しい形での古典の再生を試みた
でも何のため?
単なる時代への迎合ではないのだろう。
ベートーベンはその先には,
フーガに更に傾倒していくことにもなるが
古くからある色々な入れ物や形を使って
その新たな可能性を模索していたのだろうか
なんて思いが。


この2つのシンフォニー
創意に溢れたものであって,個人的には好きな曲でもある。
しかし
もしもこの2曲でベートーベンの交響曲が終わっていたら
なんて考えると
やはり第9という曲はとんでもなく凄い曲なのだと
再認識させられる。
そんな思いも持った。


なお,読ませて頂いた他の方々が書かれた記事はコメントに。
それぞれの感想の一部ずつを取り出して
つなぎ合わせれば,私の感想になるなあ(笑)

鮮やかなり

鮮やかなり


blog今日もいい日

2007年11月27日 (火)

前もって

展開の前には
押さえおくべきベースについて確認しておくべき。

さて
前提に崩れがあればどうするか。

むむむ

思案のしどころ
腕の見せどころ


@携帯より


blog今日もいい日

2007年11月26日 (月)

打ち合わせを終えて

打ち合わせを終えて
まだまだ(笑)


家で資料作り頑張らねば。


@携帯より

blog今日もいい日

第3楽章Adagio molto e cantabile

PCから
第9の第3楽章が流れてきている。
(Adagio molto e cantabile from Symphony No. 9 in D minor Op.125 
by Ludwig van Beethoven)
Wiener Philharmoniker
Claudio Abbado
Date of recording: May 1986
この楽章は,天上の音楽。
何ともいえない揺らぎが心地よい。

そんな素晴らしい音楽なのに
ベートーベンは第4楽章にて否定してしまう。

ベートーベンのみに許され
また,彼だからこそなし得る技なのだろう。

第九に引き続く
構想途上だった第10交響曲は
完成していれば
どのような作品となっていたのだろうか。


「Adagio molto e cantabile」
というのは伊太利亜語
「とてもゆっくりとそして歌うように」
といったところなんでしょうか。

157323
blog今日もいい日

2007年11月25日 (日)

エルガーのチェロ協奏曲byジャクリーヌ・デュ・プレ

先般,いつもの通り,他に誰もいない仕事場で
ネットラジオでClassicを聴いていた。
殆どは,流してきいているためほとんど耳に残らないのだが。
いくつは気になるものがある。
中には,著名作曲家のものであっても全く知らない作品であったり,その名を聴いたことすら無い作曲家の作品であったり,なかなか勉強になる。
最近のものとしては,ベートーベンの「プロメテウスの創造」の一部・・・・・
・・ああっ「エロイカ(英雄)注:ベートーベンの第三交響曲」やん・・・でも,踊ってるわ・・・・・
知識としては,エロイカの終楽章は「プロメテウスの創造」のモチーフが用いられていることは知っていたのだが,実際に聴いてみるとなんだか笑える。エロイカに現れるモチーフはかなり深刻な雰囲気のものなのだが,「プロメテウスの創造」に現れるモチーフは・・・・・ダンス(ワルツ?)している。なんとなく,拍子抜け・・・
まあこれは余談として,

気になる演奏に,ハイドンのチェロコンチェルトの1番か2番のいずれかのある楽章があった。
チェロの音が太い。
鉈或いは斧で切り込んでくるような錯覚を感じさせる。
だれじゃろか?
調べてみると
デュ・プレ(ジャクリーヌ)だった。

ジャクリーヌといえばまずエルガーのチェロ協奏曲だそうな。
このような記事も気になっていた「ジャクリーヌ」

バルビローリ指揮の盤が名演だそうだが,
バレンボイム指揮のものをamazonで注文した。

最初のチェロの音でやられてしまう。
それだけでなく,全般的にも,力強く,また繊細な演奏。
好きになってしまいました。


昨日の舞台も,「オイ!,どやねん!」と地の底から人を感じさせるものだったが
ジャクリーヌの演奏するチェロコンチェルトも人の奥底からの凄みを感じさせるもの。

チェロは,ある面においては,
ひょっとするとどっぷり大阪チックなのかも知れない。
あくまで個人的な思いであり,演奏家や楽器によって異なるのだろうとは思うが。
ヴァイオリンについては
楽器製造者であるストラディバリウスとグヮルネリのものが双璧のようだが,
ドスの効くという感覚ではグヮルネリのようだ。
ストラディバリウスの輝かしい音色は何とも言えないが
ドスのきいた感覚もはまると逃げられない。

そんなことを思いながら,
早くに亡くなられた才女の
演奏の虜になっている自分。

仕事がはかどらない・・・・・・・

blog今日もいい日

続きを読む "エルガーのチェロ協奏曲byジャクリーヌ・デュ・プレ" »

「虫」by藤本義一@劇団往来

昭和31年の作品
藤本義一氏が52年前に書き下ろし,51年前に舞台化されたもの。
天王寺区の通称芸人横町と呼ばれた山王町の片隅にあった芸人衆の集まる長屋での取材により成った作品とのこと。テレビが世に広がり始めた頃における芸人衆達の物語。

人の心の葛藤を描く作品という重い題材。
波に消えていく時代を背負った方々の生き様。
それを,それぞれ役者命や!に違いない面々の熱演。
一心寺シアターという狭い劇場の
前から3列目で観劇ということもあって,
ごく間近で展開する,その時代の渦巻。
この舞台には引き込まれた。
張りつめるもので一貫していた。
このような舞台を仕上げることは,
大変だとは思うが
このようなことが出来ると,もうやめられないのだろう。
きっと,麻薬のような世界に違いない。
悦の世界に入って,脱出の出来ない世界。
その中で,自らを磨き,人に感銘を与える生き方。
それこそ舞台人。

いまだからこそ
当時より語りかけるものの多い作品なのかも知れない。
よくぞ,50年以上も前になるこのような作品を,
今取り上げたものだと思う。

仕事がなければ
きっと,明日午後3時からの千秋楽にも足を運んだに違いない。
そう私に思わせる舞台はそう多くないだろう。
観てきてよかった。

劇団往来 番外公演

藤本義一作「虫」

【出演】
要 冷蔵:円丸・落語家
谷村真弓:新子・漫才師
あいはらたかし:横田・奇術師
川口 透:代々田・支配人
辻本浩明:英丹・漫才師
矢田和也:牧林・芸能斡旋所所長
具志堅まり:東屋・貸衣装屋
里吉萌亜(舞夢プロ):松子・漫才師
三枝雄子(ザ・ブロードキャストショウ):なつ・弓蔵の妻
玉垣裕司(ザ・ブロードキャストショウ):宏次・艶歌師
・・・・・・
桂 春駒:弓蔵・浪曲師
・・・・・・
乃木貴寛:樽丸・落語家兼講釈師


【会場】 
一心寺シアター倶楽

【期間】 
2007年
11月21日(水)19:00
11月22日(木)19:00
11月23日(金)15:00 / 19:00
11月24日(土)15:00 / 19:00
11月25日(日)15:00

【スタッフ】
作   :藤本義一
演出  :鈴木健之亮
演出補 :小林伸英
演出助手:本並啓子
選曲  :音無 静
舞台美術:坂本雅信
舞台監督:吉川 亮
照明  :坂本 浩(エムズディープ)
音響  :荒川祐次(ひぐらし)
衣裳  :粟飯原隆
大道具 :アトリエ往来
小道具 :乃一 久
総指揮 :森川英雄
制作  :手島英治/佐伯真理子/土屋吉保/西田幸次

協力
舞夢プロ
株式会社ステージ&アーツブレインズカンパニー
株式会社ソウルダム


blog今日もいい日

2007年11月24日 (土)

リニューアル戎橋

Dvc00141

blog今日もいい日


チャリにて

チャリにて
久しぶりに
チャリンコにて
ツウキニスト

今月はよく働きます。
というより要領悪しかな(笑)

あと半分の道程。


@携帯より

blog今日もいい日

2007年11月23日 (金)

無為に,ただ時が過ぎ去る日

勤労感謝の日

他には誰もいない家で

ただただ一人でぼーっと。


今日は諦めた。

何をするではない日。

そんな日
個人的にはとても好きだ。


だからこそ,
ホントは敢えて予定を入れないとあかんだろうし,
無理にも外出しないとダメなんだろうね。

でも,今日は
   自分で許す!(笑)

     Img_0608


ただただ
ときの移ろいゆく様あり。




















                Img_0609






















       Img_0614









blog今日もいい日

2007年11月22日 (木)

和歌山にて

和歌山にて
昨日は東京からのお客さんとの機会。
今日のことを忘れて飲み過ぎ。朝、後悔。
体調不良ではあったがしゃべりのほうはぼちぼちだったかな(笑)

@携帯より


blog今日もいい日

Dvc00127 Dvc00128


なお,
写真をPCにダビングしてみると
全く記憶のない写真がある。
前夜・・・どこを歩いていたんだ???
(北新地のあたりということはわかるが・・・・)

Dvc00119Dvc00120Dvc00121Dvc00122Dvc00123Img_0593Dvc00125Img_0584Img_0586Img_0590Img_0589Img_0591

いつもながら思うが
よく家に帰ってこれるもんだ。
新聞報道などでは
「酔っていて全く覚えがありません」
というコメントをよく見かける。
私としては・・・・・
悲しいながら
良く理解できる・・・・・・・・・・(反省)
何があったのかわからないというのは
それはそれで
つらい・・・・・・

2007年11月20日 (火)

整理

机の上が山
次の仕事も不可能(笑)
ここ2週間でようやく大きいの2つが一息ついて(しんどいのはまだまだこれからなんだが)とりあえずちょい息継ぎが出来たので机の上の片付けを。
やると
埋もれていたヤルベキ事が発掘される。

ふぅ

ここんところ連日朝4時5時寝でさすがに大変。
今宵はこれから家で飯食べた後に、あさってしゃべる際の資料を作らねば。
遅れに遅れの直前の準備。。。
関係者には迷惑かけとるます。

ふぅ

今日は飲みにいこと思ったが無理(笑)
ジョギングもしばらくやってないねえ。大丈夫やろか

まあ一つ一つやっつけるしかないねえ。
しかし
まだ続くねえ。。。。


@携帯より


追記)

しかし,フランスという国は週に35時間以上働いてはいけない国だそうな・・・
いやはや,何と感想を言えばよいのやら・・・・・・
でも
わたしゃ,悲しくも,
きっと時間をもてあますだろうなあ(笑)

無期限ストの始まり
November 14 [Wed], 2007, 8:02(fromピアニスト優芽子のふらんす日記 "Le journal de Yumeko")

2007年11月19日 (月)

奈良橿原方面にて

奈良樫原方面にて
冷えますなあ。

そのせいか
少しでも暖かそうな伊勢志摩行き特急は満席。(暖かさの実はかわらないと思うが)
月曜日というのにすごいことで。

うらやましい。


blog今日もいい日

追記)11月20日

打合せ後に少し散策
     Img_0557

            Img_0558

                         Img_0560

  Img_0562

         Img_0561

                      Img_0564
  
   Img_0568

             Img_0555

    Img_0571

                    Img_0573
畝傍駅方向

          Img_0575

Img_0578
北八木あたり

                              Img_0579

       Img_0580

                                Img_0581

年輪

年輪
昨日
のこぎりで
間伐材を
一所生懸命に切ったら現れたそうな。

blog今日もいい日

2007年11月18日 (日)

嵐山・嵯峨野方面に行人多し

嵐山・嵯峨野方面に行人多し
ワタシャそこまで行かずに、途中で缶詰。

このいい時期に残念。


@携帯より


blog今日もいい日


追記)11月20日

             Img_0543

Img_0544

    Img_0546

                        Img_0548

2007年11月17日 (土)

劇団往来番外公演 『虫』作:藤本義一

劇団往来番外公演 『虫』作:藤本義一
会期:2007年11月21日(水)から11月25日(日)
21日(水)19:00~
22日(木)19:00~
23日(金)15:00~19:00~
24日(土)15:00~19:00~
25日(日)15:00
前売3000円 当日3500円
劇場:一心寺シアター倶楽
住所:大阪市天王寺区逢阪2-6-13
三枝雄子さんが出演されるとのこと

blog今日もいい日

逃避

・・・・・・・・・・

         Img_0539


                    Img_0537

You Tube にて
HorowitzのChopin_Sonata2

blog今日もいい日

2007年11月15日 (木)

難局


延々と続く


そんなときにさらに至急のものがくる。


12月上旬まで
自らが
もちますように

@携帯より


blog今日もいい日

2007年11月14日 (水)

新大阪にて

新大阪にて
寝台列車をみると
旅に行きたくなるねえ

@携帯より

blog今日もいい日


追記)
この夜もジョギングにて

94パーセント


体脂肪率

ではなく(笑)

骨密度の
同年齢平均密度との比較。

平均はあるかと思っていたのだが。
・・・・・・・・・


日光浴が足らないか(笑)?!


@携帯より


blog今日もいい日

2007年11月12日 (月)

秋の色ですなあ

秋の色ですなあ

季節が冬になって
ようやく秋らしさ

blog今日もいい日

2007年11月10日 (土)

ええ天気

ええ天気

でも仕事(笑)

かたづけなあかんのがようさんある。


blog今日もいい日


追記)21時30分
殆ど片づかなかった・・・・・(苦笑)
でも,電話もないし,ちょいとは進んだか。

しゃあないですなあ

また明日仕事場で続きをやりましょ・・・
さて,久しぶりにジョギング
これから準備して・・・
家に着けば11時頃かな(笑)

2007年11月 8日 (木)

びわこ

びわこ
風光明媚


blog今日もいい日

北緯35度線

北緯35度線


大津駅にて

@携帯より


blog今日もいい日

2007年11月 6日 (火)

shezooソロライブ

1ヶ月前の夕刻頃にメールあり。

大阪にて10月6日ソロライブをするとのこと
場所未定との旨。

???「10月6日???」
メールを受けとったまさにその日やん。
いきなりで,また,場所未定??でどないせーというのやら?!(笑)
と思いきや、スグサマ訂正の追メール
ライブがあるのは11月とのこと(笑)

調べてみると大阪で3回のライブがあるようだった。
ご連絡があったのはそのなかの1回だった。
大阪市内だし、平日ともなれば何とか都合をと ・・・。

ということで行ってきました。
行ってよかったでございます。
何がよかったか?

それはまた追記します。(笑)
今日、家に辿り着けるやら。

蒲生4丁目からの途上
@携帯より


blog今日もいい日

追記)
やはり
家にたどり着くと
既に12時15分過ぎ・・・・・

それでも,
またまた
焼酎の友として,CDを聴いています(笑)

今日のライブは,
shezooさんの,「いいピアノで弾きたい。」との
たっての希望で行われたソロライブとのこと。
会場は,音楽教室に併設されているホール(凄いことです!)
そんな環境での,わがままライブ?
それだけに,聴く方は嬉しく楽しい。

QUIPU時代のものと映画「白い犬とワルツを」からのサントラという懐かしい曲と
初のソロアルバムの全曲。
2007年11月 1日(木)shezooニュー・アルバム「nature circle」

前にも書いたように,私は,彼女の曲が好きです。
きっと,聴けば気に入る人は多いと思います。
是非,彼女の音楽を聴いて下さいまし。
色々な意見があるとは思いますが,聴けば心が落ち着きます。
更に,ライブも聴いてください!
絶対にはまりますよ(笑)
(別に,回し者ではありませんので・・・・・・自己判断でどうぞ・・・笑)

いつもは
作曲活動に忙しく,ほとんど缶詰状態のようで寝る間も無いとのこと。
(いつも言っているけどね)
そんな合間をぬってのライブ。
他人のために曲を書くことは多けれども,自分のために書いた初ソロアルバム。
それだけに思うところも大のようだ。

ほとんど呼ばなかったということで,客はごく限られていた。
まあ,そんななかで声掛けをいただいたということは,とてもありがたいこと。
グランドピアノの音が響く
音響の良い身近な空間。

もの凄く贅沢な時間に音が流れていました。

終了後の打ち上げでも,色々とお話を聴かせていただきました。

明日早朝には東京に向けて発し,打合せがあるとのこと・・・

。。。。。お気をつけて!

またの機会を楽しみしています。

shezooさんのサイト

試聴は,おーらいレコード
nature circle
品番:JMCK-6011
タイトル:「nature circle」
アーティスト:shezoo
価格:2,500円
発売日:2007年11月11日
試聴音源は「LotusFlower」とのこと

2007/11/06(火)
【ソロ・コンサート】
shezoo(ピアノ)
会場:大阪市城東区中央「北出ホール」(北出音楽事務所ホール)
開場:18:30 開演:19:00 

      Img_0533

堀江にて

堀江にて
まだ町は寝ていますね。

@携帯より

blog今日もいい日

CD「IRIS ~清らかな祈り~」 @深夜のひととき

ネットで注文していた松尾香世子さんのCDが到着していた。

ソプラノと
ヴァイオリンと
パイプオルガンの
空間

夜にしんみりときく

おつなもの。


なお,このCDは,「FM NACK5」の「ファンキーフライデー」における「銀座トップ20」というコーナーの11月2日放送分で紹介されたそうな。このコーナーは,銀座有名CD販売店(ヤマハ,山野楽器,HNV)の1週間の売れ行きのベスト20が紹介されるとのこと。
ジャンルを問わないそうだが,クラシックの作品が登場することは嬉しいこと。
昨今のクラッシックばやりを考えても,凄いことだね。


2007年10月28日(日)松尾香世子さん「IRIS ~清らかな祈り~」

blog今日もいい日

眼鏡新調

帰宅すると
先週注文していた,
新しい眼鏡が到着していた。
グラスのコーティーングが失せてしまったための買換。

大きさが少し大きくなり
色も濃くなった。

かけてみると
ちょいと雰囲気が変わったようだ。
鏡を見ると
ちょいと笑けてくるかな・・・・(笑)

blog今日もいい日

2007年11月 4日 (日)

弁天町経由にて

今週末は,仕事を持ち帰ったものの,結局やる気にならず・・・・・・
切羽詰まっているはずなのに・・・・・?
大丈夫か?
11月は,予定表を見ると・・・・・・

それはともかく
また,そんなときではあるのだが
参加する以上,ジョギングもやらないわけにはいかない・・・

とりあえず,淀屋橋近辺まで行って,

    Img_0484
Img_0487Img_0488Img_0489Img_0490

                   Img_0491
明日は雨だそうな。。。。

弁天町方面へ進路をとる。

Img_0492
           Img_0493

目指す方向にある建物
弁天町方面にはあまり行かないので,道路がよくわらない。
途中,よく道を失う・・・・・・・
でも,ときどき,その場所を示すビル(弁天町駅近くにあるビル)が目に入る。
このようなランドマークがあると助かる。
その方向に修正。
          Img_0494

  Img_0496
交通科学館前よりSLを撮影

弁天町方向に向かったのは,
仕事柄,今日もある人が働いているかも知れないと思って。
目指す人は,仕事場にはいなかったものの,外に出て活躍されていました。
このことは,たまたまあることからわかったのですが,とてもラッキーでした。
数年前は,学生だったのに時を経て成長している。
立派に働いている場面を観ると,凛々しさを感じるし,嬉しいものです。

     Img_0497
大阪ドーム

             Img_0498
JR環状線


渡し船
     Img_0503

                     Img_0506

       Img_0507
大阪市内にはいくつかの渡し船がある。
川の多い町ゆえの風景。
ただし,かなり数が少なくなったようだが。
大阪市民歴が長いわけでもない私も今回が初めての機会。
なお,無料で利用が出来ます!
           071104


                     Img_0513
ワコール社製の「CW-X」:セミロング(6分丈)
http://www.cw-x.jp/index.html
このような類のものには,今まで抵抗があった。
足短いし(苦笑)。
しかし,少しでも走ることの助けになるのであればということで,店頭でみて,「ほぼ」衝動買い。「ほぼ」というのは,値段がそれなりのところ,買ってホントに使うの?との声との闘いがあり,迷いに迷ったのだが,結局はゲット。
今日は,早速,使ってみた。
走りそのものを助けてくれているのかどうかはよくわからない。しかし,足の筋肉への衝撃の緩和(肉離れ予防?)或いは疲労の緩和には役に立つような感じがする。結構,機能的で優れものかも知れない。
一度使用しただけなので,まだまだ未知数ではあるが,すこし長めに走るときにはまた使って,更に,比較してみたい。
なんとなく,格好だけは(体型はともかく・・・・)それなりになってきてしまっている?(笑)
あとは,実力をつけたいところなのだが・・・・
これが難敵。


それはともかく
あいかわらず
フルマラソンにはまだほど遠いねえ。

blog今日もいい日

オーボエダモーレとボレロ

いつものように,ネットでスイスクラシック(Swiss Satellite Radio 2007)を流していると,バッハ作曲のオーボエダモーレ協奏曲が流れてきた。
Oboe d'amoreという楽器があってバロック時代に用いられていたことはかなり以前から知っていたが,この度は,この楽器の音色をじっくりと聴いてみた。
普通のオーボエと比較すると,くすんだ感じのする低音に特徴のある音に感じた。オーボエのきりっとした音に比すると,まろやかで,たしかに甘い感じがあり,Oboe d'amore(愛のオーボエ)と呼ばれることも納得できる。
調べてみると,オーボエとイングリッシュホルンの中間的な楽器のようだ。
オーボエダモーレが,かつて用いられていたことは,知っていたし,古楽アンサンブルなどでは楽器を復元させて用いられていることなどは良く耳にはしていたのだが,近代において,それも著名な曲に用いられていたことは知らんかった。
特に驚いたのは,あの有名なラベル(Joseph-Maurice Ravel)作曲の「ボレロ(Boléro)」にオーボエダモーレが用いられているとのこと・・・・・
ホント,全く知らなかった・・・・

聴く耳がないねえ・・
・・・・・・・・と再認識。

Wikipediaの記載を参考にすると
1.第一フルート
2.第一クラリネット
3.第一バスーン
4.ソプラニーノクラリネット
5.オーボエ・ダモーレ
6.第一フルート,第一トランペット
7.テナーサキソフォン
8.ソプラニーノサキソフォン→ソプラノサキソフォン
9.ピッコロ(2管),ホルン,チェレスタ
10.オーボエ,オーボエ・ダモーレ,コーラングレ(イングリッシュホルン),クラリネット
11.第一トロンボーン
(以下略)
とのこと

blog今日もいい日

2007年11月 3日 (土)

『メリークリスマスMrチャーリー』

文化の日に(笑)
15時の部,観てきました。
会場まで,久々の自転車にて一走り。

舞台を観ながら,以前観たものを思い起こし,てこんな作品だったねぇ,メンバーも大きく変わっているなぁ等約4年前のときの流れを思い出しながら。(もう,4年も経ったのかい・・・・・・・・・・・)


2007年10月27日 (土)ザ・ブロードキャストショウ Vol.21 『メリークリスマスMrチャーリー』

2003年10月18日 (土)京都のあとは

メリークリスマス Mr.チャーリー
2007年
10月31日(水)19:00
11月1日(木)19:00
11月2日(金)19:00
11月3日(土)15:00/19:00
11月4日(日)13:00/17:00
会場:一心寺シアター倶楽

キャスト
井路端健一,椎名桂子,三枝雄子,川口透,玉垣裕司,北ゆかり,森山友祐,大下真志,田岡孝之,紫蘇,和田はるか,吹田篤彦,和田浩一,杉野智子,佐藤亜紀,田淵菜々絵,藤本なおこ,荒川利果,入木将志,近藤慶一,濱田亮平,山下瑶,小林千絵,竹田明日香,JOY

脚色:吉村一風
演出:鈴木健之亮
振付:星すばる
音楽:松田純一
総指揮:吉村一風
主催:株式会社ステージ&アーツ ブレインズカンパニー(S.A.B.カンパニー) 
協力:株式会社 劇団往来


観劇後
ジョギング用のウェア等を買いに。
季節の移り変わりを実感できるようになってきたし
仕事場から走って帰ることも楽なように考えて・・・・・(笑)

blog今日もいい日

2007年11月 1日 (木)

シャガール展

シャガール展
奈良県立美術館にて


作品数も思った以上にあり、なかなか楽しめる。


@携帯より


blog今日もいい日

追記)
マルク・シャガール(Marc Chagall,1887年7月7日~1985年3月28日)
の作品展

多くの美術館等から借り出して集められて特別展示されている。
シャガールは活躍期間が長かったこともあり作品も多く残されていて,比較的集めやすいのだろうとは思うものの,同じ画家の作品が一堂に会しがものを眺めることは,その人の過ごした日々を思うことができることにもなる。
何とも言えぬ独特の作風の作品の数々が持つ妙を堪能できる機会

          Img_0475

                            Img_0476

奈良県立美術館にて
2007年10月6日[土]~12月16日[日]
午前9時~午後5時 
金・土曜は午後9時まで
(入館は閉館30分前まで)
休 館 月曜
但し,10月8日・29日,11月5日・12日は開館,9日は休館とのこと
主 催 / 奈良県、読売新聞大阪本社,読売テレビ
協 賛 / 近畿日本鉄道,コスモ証券,清水建設,ニッセイ同和損害保険    
協 力 / 日本航空・フィンランド航空

周辺も,色づき始めましたね。

  Img_0466

            Img_0470

  Img_0467

                          Img_0479   

奈良も雨

奈良も雨
JR奈良旧駅舎

オバサンのいくつもの集団
五月蝿い

自ら無敵だと言っているからどうしようもない(笑)


blog今日もいい日

追記)
Img_0465

たぶん
正倉院展に向かう人達なのだろう
かなりの人数になるようだ・・・・・・

shezooニュー・アルバム「nature circle」

shezooニュー・アルバム
「nature circle(ネイチャー・サークル)」

Shezoo_album_natur_circle


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~霧島留美子の絵画に ソロピアノが恋をした~

shezoo待望のニュー・アルバムは9枚の絵画に捧げられたピアノ・ソロ集。
霧島留美子の絵画にshezooが書き下ろした9曲のピアノ・ソロを収録。
ブックレットは霧島留美子の9作品に加えshezooによるコメントも添えられた豪華仕様。

「nature circle」発売記念ツアー
2007/11/01(木)
【ソロ・コンサート】
shezoo(ピアノ)
会場:愛知県西尾市「唯法寺」
住所:愛知県西尾市順海町12 TEL:0563-54-3977
開場:18:30 開演:19:00 前売\3,000 当日\3,500
問い合わせ:TEL:0563-54-8931 (石川)
詳細

2007/11/02(金)
【ソロ・コンサート】
shezoo(ピアノ)
会場:香川県丸亀市「88 STAGE」
開場:18:30 開演:19:00

2007/11/03(土)
【ソロ・コンサート】
shezoo(ピアノ)
会場:兵庫県神戸市「木村館」
住所:神戸市東灘区魚崎北町8-3-10
開場:15:30 開演:16:00
問い合わせ:TEL:078-451-9886(木村館)

2007/11/04(日)
【枚方宿ジャズストリート】
shezoo(ピアノ)
会場:大阪府枚方市「大隆寺」
出演:12:30?14:00
詳細

2007/11/05(月)
【林栄一 & shezzo デュオ】
shezoo(ピアノ)、林栄一(as)
会場:大阪市北区「WILDBUNCH」
住所:大阪市北区長柄中1-4-7 公ビル1F
開場:19:00 開演:19:30 料金\3,500
お問い合わせ:TEL 06-4800-4900(ワイルドバンチ)

2007/11/06(火)
【ソロ・コンサート】
shezoo(ピアノ)
会場:大阪市城東区「北出ホール」
開場:18:30 開演:19:00 前売\3,000 当日\3,500
問い合わせ:TEL:090-9612-7113(清水)

正確には北出音楽事務所ホールというらしい。

http://www.superboy.co.jp/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
blog今日もいい日


ジャケットの掲載についてshezooさんの了解を得ているのですが,人(特に,複数の著作者が関係する場合)の著作物を掲載するときには,どなたの了解を得ればよいのかというところは,悩むところですね。

shezooさんの曲は,優しさの中に凛とした美しさを感じ取れるもので,わたしゃ好きなんですね(笑)
この度の作品は,どのようなものなのでしょうか。
とても楽しみ。

この夜は私のために?

Img_0455


                 Img_0460


Img_0464


おかしい話ならともかく
 お菓子は,もういい(笑)

それよりも Trick!

陽気な話
   という子となるのかも(笑)

blog今日もいい日

« 2007年10月 | トップページ | 2007年12月 »

    

ブログ内検索